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シンプルでお子様にも操作しやすい
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メインメニューは3項目、サブメニューは5〜8項目とシンプルでお子様にも操作しやすいように配慮してあります。 操作はマウスを使ってクリックしたり、ドラッグ(ドラッグ・アンド・ドロップ)するだけの簡単操作。 (アルファベット表や五十音表などをプリントアウトする際に「プリント」ボタンをアクティブにする為「SHIFT」キーを押しますが、これは保護者の方が行って下さい) |
豊富な問題数とパターン数
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画面は操作しやすいようシンプルですが、問題数とパターン数は多くしかもランダム(一部選択式)に出題(出現)します。
*「これってなあに」は イラスト135 x マスク3種類=405パターン |
パターン認識しないために
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えいごの「HEARING TEST」やにちじょうの「もんだい」では、お子様が正解をボタンの場所で覚えてしまわないよう 絵の組み合わせは同じでも、正解の場所はランダムに出現するようになっています。 |
お子様が誤って「PRINT」ボタンを押してしまっても大丈夫 |
「あいうえお」と「ABC」でお子様が誤って「PRINT」ボタンを押してしまった際に 印刷ダイアログが出ないように、「SHIFT」キーを押さないと「PRINT」ボタンがアクティブにならないようにしてあります。 |
いつもと違うとお子様は大喜び
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メニューとサブメニューで登場するイヌのエディがたまにほえます。 いつもと違うパターンに、お子様は「ほえた〜」と大喜び。 更に、レアなアニメーションも仕掛けてありますので・・・これは使って頂いてのお楽しみ。 |
その他 |
当初、「FLASH」では昆虫・乗り物・食べ物など、「もんだい」では回転・何の影などの項目別 にする予定でしたが、試作段階でモニターのお子様が、好きな・得意な項目ばかりを選んでやる傾向があった為、細かい項目やレベル分けをやめました。 結果的にメニューはシンプルになり お子様には不得意な問題にも挑戦して頂く事により様々な知恵や知識が身に付くようになりました。 |
